【宅建士試験】40才でも簡単に暗記できた!覚え方とは?




どうも 寺本です。

宅建受験生は

合格するには 「覚えた量」だと思ってる。

 

・勉強した時間の量、

・難しい知識を覚えた量、

・新しい問題を解いてきた量、

 

 

「たくさんの数を覚えなきゃ! たくさんの問題をこなさなきゃ!」

思い込んでることが そもそもの誤ち

だから、

年齢とか記憶力とか 暗記の仕方とか

そんなもんはどうでもいい

 

だったら 正しい勉強とは何かって?

 

新しい言葉に置き換えることだ。

そもそも 法律や資格試験なんて

あなたにとったら 異質であろう、

それを受け入れるために

今すぐ人間変えることや 考えや見方を変えることなんてできないですよね?

でもね、

 

難しい言葉や難しい情報を

・新しい言葉

・簡単な言葉

・普段から使ってるコトバ

に言い換える、置き換えることができたら考えや見方は変わる

 

それが合格スキル 点数なんだよ。



短期で一発合格とか

何回も本試験で落ちたけど 次の一回で受かったとか

私に教えてもらって受かった人たちは

 

寺本の言い換えを気に入った

寺本の言い換えをマネした

そうゆう「簡単なこと」をやっただけ。

 

もう一度いうが

「たくさんの数を覚えなきゃ! たくさんの問題をこなさなきゃ!」

しんどいだけ

そうゆう難行苦行の勉強なんかやめて

寺本の言い換えをマネするだけってゆう「簡単なことから」やりなおしてみないかい?

 

しかも 本を読むという苦痛な作業でなく

スマホで見れる動画を見るだけという簡単なことをやってみないかい?

 

これで 暗記、覚えるという苦痛な作業から開放される。

 

興味がある40代 50代の人は私のメルマガに登録してください。

下記のリンクをクリックしてください

 

おしまい

寺本考志