不合格者を一回で合格に導き続けた教材、スマホ通信講座で 過去問解説、問題文の読み方、解き方を予備校とは違う角度で教えます

宅建 過去問解説 10年分の厳選肢 スマホ教材 [裏過去問リストプレイヤー]

一個つまずいたら 前に進めなくなるあなたにピッタリ!

どんどん前に進めるよ!

 

 

市販の過去問解説は役に立たない あなたが読んでも分からんのは当たり前

 

「市販の過去問解説は2、3行で終わらせてる解説ばかり・・」

あなたが理解できない理由は

そんな短い解説じゃ足りてないから。

何が足りてない?

あなたがつまずいてることには 一ミリも触れてないってこと。

じゃ、

誰が あなたのつまずきに触れてくれてる? 解消してくれる?

この世で私しかいないってこと。

 

過去問 何年度から触ればいいのか? 昔の過去問はいらないのか?

 

意味のある肢だけ触るというスタンスを貫く

(※肢ってのは

問題下の アイウエとか 1234とかのこと)

 

そう、

「すべての問題、肢を解説してもらいたい・・」と思ってはいけない。

 

他人に解説してもらわなきゃいけない部分と

自分で処理できる部分をわける、

分けれるのだ。

 

やればやるほど 自分で処理できる範囲が増えてくこと

そして

解答を読まなくても 解答を見る前に

正誤判断の理由や 解答ベクトルの予測が立つ、自分が言ってることが当たりだす

それが

まともな勉強してる証拠

 

本番は 「時間縛り」「時間攻め」

 

最終 試験会場であなたがやることは

「落ちてる金を拾うだけ」

そういってる問題や肢を発見すること

 

逆に

全国受験生24万人が 誰一人 正誤判断できないブラックな文章に

1秒でも考えたら負ける。

だったら そこを避けること

 

・落ちてる金を拾うだけの肢

・誰一人 正誤判断できないブラックな肢

 

その区別をつけるための教材ほしくないですか?

それが 裏過去問リストプレイヤーです。

裏過去問リストプレイヤー

厳選過去問解説 Executive Edition [上位版]

教材の中身とは?

過去問指定表

 

・権利関係は H21~H29年 9年分

・宅建業法は H26~H29年 4年分

 

主要2科目 計34点分に絞って

次回本番のために触って意味のある肢と 意味のない肢を指定してる。

 

過去問指定表には 問題構成が載ってる。

(※問題構成の意味は 説明聞くより

買ってから実際に見たほうが理解が速いから省略する。)

 

過去問指定表があれば 過去問を回せる、

テキストと過去問だけで十分だと実感、納得できる。

※今回の教材は 権利関係 宅建業法以外の科目には触れてない。

 

あなたが用意するもの

市販の過去問を買って下さい。

なんだって?

寺本プロと同じ過去問を使いたい?

私がやってる 「全国対応 スマホ通信講座」で受験生に買わせてるのは

日建学院 とことん 過去問10年分です。

 

なお

誤解のないよう、もう一度言うが

ここで売ってる教材は

ある特定の業者の本に合わせた記事ではない

ある特定の業者の本がなければ読めない記事ではない

 

過去問を回す?

 

10年分×50問=500問

500×4肢=2000肢の解説

市販の過去問買ったら この数があなたが見なきゃいけない範囲ですよね?

仮に

この2000肢が1500、1000に減ったら?

あなたがやることが減る、

勉強にかける時間が減る、

余った時間を テキスト読み込みに回せるんじゃないでしょうか?

 

いや 待てよ、

過去問10年分を一周するより特定の問題だけを、

特定の肢だけを2周、3周するほうが復習できてるといえる、

受験生活の精神衛生上 不安は減るのではないか?

 

もっと言えば

受験生24万人が誰も解けない問題や肢、

次回本番にまったく必要がない問題や 試験範囲外の肢を

ハッキリと避けられるのであれば

ネットや本屋で 予想問題を探す必要はない

他の受験生が何をやってるか?

ネットで探す必要はない、気にならなくていい。

 

これらが

過去問指定表を手に入れた効果

ステキなサムシングだ。

 

この教材で解説してる過去問の問題・肢の数

 

当たり前だが

私は 平成20年~平成29年分の過去問解説の記事を

スマホで見れるデータとしてすでに持ってる。

だが、

全部をこの教材に載せてない。

平成20年~平成29年分の過去問から私が選んだ 

約160~170問だけを教材に載せた。

 

まずは その限られた範囲で

私の解説をしっかり文章分解、理解してほしい。

(※テーマとは

民法で言えば 代理とか 抵当権とか

業法で言えば 事務所以外の場所とか 報酬とか テキストの目次のこと)

 

なぜ すべての過去問解説を見せない?

すべての過去問を解説したら あなたに迷惑なだけだから。

 

「量に頼れば・・」

いや、量に振り回されると

理解、実行、スキルあげることが目的でなく

「単に読むこと」「こなす」ことが目的になってしまうからだ。

 

量が多すぎたら?

「前に自分が何やったのか? 思い出せない」

「量が多すぎて どこから復習すればいいのか・・」

結果、手がつけられない

試験前によく起こる現象。

 

そうではなく

「習ったことを他の問題で使う」

「説明されなくても 自分の力で読める 解ける」

それが 試験前の最終形です。

 

「再掲載」

過去問を回す?

10年分×50問=500問

500×4肢=2000肢の解説

これがあなたが見るもんですよね?

 

だとすれば

人の解説を全部聞くのと、

あなたの頭で処理するのと、

いったいどっちが 処理スピードは速いか?

人から2000肢全部を解説されるのを黙って聞き続けるのと

自分の頭だけで解ける肢が2000肢中、半分以上ある状態、

 

いったいどっちがあなたはうれしいか?

いったいどっちが合格者らしいか?

考えるまでもないことだ。

 

応用問題 読み替え問題が読み解けない・・

私は こうゆう問題や肢を 「グレー」と呼んでる。

グレーゾーンのグレーだ。

 

試験問題の構成は

・ド基礎

・グレー(応用 読み替え)

・ブラック(誰も解けない 試験範囲外)

 

この3つに分かれる。

私の過去門指定表と 過去問解説を使えば

その グループ分けができる、

「やる、やらない」「コレがいる アレがいらない」

の区別がつけられる。

 

つけられるのであれば?

あなたが考える時間が減る、無駄な思考や時間を削ることができる。

普段、本番問わず。

 

これ以上のステキなサムシングが他にあるだろうか?

否、

日本には存在してない。

 

今日からのあなたは キリがある勉強を始めるのだ

 

工藤静香の歌で 恋一夜という名曲がある。

サビは 「キリがない~  キリがない~ どうなるのか~」

と出てくる。

まさにそのとおりだ。

「本屋に売ってる本を全部集める・・」

「業者の通信講座に金払って 家に教材が14,15冊くらい届き、

何も考えずに ひたすら単にこなすだけ・・」

 

もちろん、私も資格試験完全ドシロウト時代には

何の疑いもなく バカの一つ覚えのように「それを」やってた。

だが、

そのやり方、準備方法では やっぱり

新種の問題が 嵐のように降りかかる本試験当日にはついていけなかった。

新しい問題で 自分の力で読む、解くということが いつまでもできなかったのだ。

 

要は

本屋の本、

有名な勉強便利ツール、

業者に大金払って もらった量産式教材、

それらを利用してやってきた経験が

本試験問題を見せられたら まったく対処、対応できなかったということ。

 

良かれと思って 必死にやってきた自分の勉強のすべてが

無駄だった、無意味だったと断言できる、

その悲惨な経験を繰り返してきた私だからこそ、

意味のある問題、

意味のある解答手順、

本当の試験範囲、

それらを明瞭正確に言語化して 記事として 見知らぬあなたに提供できるのだ。

 

言うまでもないが

現段階のあなたの実力が

初心者、中堅どころ、ベテラン、どこに位置しようとも

無関係に通用する記事を提供してる、

 

なぜ そういいきれる?

資格試験 合格指導において

私がこれまで1対1で教えてきた経験は

1000人以上です。

すなわち

予備校、塾、二次団体の提供してるシロモノと 私を同じにされては困る、

そう宣言しておこう。

 

本番 2時間の制限時間内に 新種の問題でも 自分の判断を誤らずに済む方法とは?

要は

自分が知ってることだったら ハッキリマルバツの正誤判断ができるけど

自分が知ってることと 少しでも違う問題になったら いちいち迷う、時間かかる、正誤判断が合わないってこと。

 

大事なことは

「ムリヤリ覚える」という苦痛な作業を延々と繰り返す勉強を捨てろ。

「知識を使う」という思考回路を持て。

 

知識を使いこなすために過去問がある。

習った知識を自分が使えるようにするための 検証材料は この世で過去問しかない。

だったら

「合格には過去問が大事!」って言い方だったら 答えになってない。

 

「どこの過去問を使えば 合格検証ができるんですか?」

「過去問をどうゆう思考回路で読めば 知識をつかいこなせてるといえるのか?」

これが正しい質問。

 

その答えが この教材 裏過去問リストプレイヤーだ。

 

話は以上です。

今日はどうもありがとうございました。

 

 

 

 

本商品の構成 購入後の段取り 注意事項
本商品は 文章と画像を使ったPDFファイル。

644ページ

音声や動画は付いておりません。(紙媒体でお渡しは不可)

 

パソコンか、スマホ携帯、iphone,ipadで見れます。

PDFファイルを見るには?アクロバットリーダー(無料でダウンロード可能)さえインストールすれば可能。(どなたでも簡単にできます。)
※注意

購入後、一番最初にファイルをダウンロードされる場合、

必ず パソコンからファイルを取得してください。

※もしパソコンをお持ちでない方でもスマホさえあれば 大丈夫です。その場合は 問い合わせしてください。スマホで見れるよう、こちらで段取りします。

パソコンで データを取得すればもう、どんなやり方したって、あなたのスマホで データが見れますんで安心してください。

 

「おすすめのデータ閲覧方法の設定手順」の紹介

パソコンから 本教材のデータを取得した後、

パソコンからドロップボックスというアプリをグーグル検索から取得し、(無料)

そのアプリの中に 本教材のデータをドラッグする。次にお持ちのスマホ、アイフォンから ドロップボックスのアプリを再度取得する。

すると、
パソコンの電源が切れてあっても

ドロップボックスの中のデータをスマホ、アイフォンから

いつでも見ることが可能です。

(ドロップボックスは パソコンとスマホのデータを同期してくれる)

ドロップボックスという無料アプリはとても快適に

本教材のデータを閲覧することができます。

 

・参考書や A4プリント等の紙ですと

「持ち運びが重い」

「カバンに入らない」

「勉強してるとこを他人に見られたくない」

等のストレスがありますが

PDFデータはスマホ、iphone,ipadでご覧になれますので

外出中、電車の中、喫茶店、寝る前等、勉強作業に便利です!

 

「転売 再販 ネット散布」

目的を問わず、転売、再販、

オークションへの出品、ネット上への散布、ネットでちょっと知り合った人へ渡す等は

一切禁止ですので

絶対にルールを守ってください。

 商品引渡し方法
送料は発生しません。

入金確認後、ファイルをダウンロードしていただくサイトのURLとパスワードをお渡ししますので、

スマホか、パソコンのメルアドをお教えください。

もちろん、PDFの中身が見れるまでの手順も簡単であり、

取れるまでの手順もメールに載せてありますのでご安心ください。

 料金支払い方法
クレジットカード決済

 

コンビニ払い

 

銀行振込み

bitcash(ウェブマネーのこと)

 

※銀行振り込み、コンビニ払いは 支払い手数料が お客様負担です。

 

 

 

 特商法の表示

販売者 寺本 考志
運営統括責任者 寺本 考志
所在地 〒534-0016

大阪府大阪市都島区友渕町3-3-21 中村ビル201

連絡先 Eメール  update.color.2013@gmail.com

電話番号 080-5712-3841

※ お問い合わせは

メールフォーム、Eメールにて お願いいたします。

 URL update-color.matrix.jp/takken/kakomon-kaisetsu/
 ご注文方法 フォーム
お支払い方法 クレジットカード決済

銀行振込(前払い)・郵便振替(前払い)

コンビニ振替(前払い)

BitCash決済

販売価格 24000円(税込み)
商品引渡し方法と時期 ダウンロード版の場合

代金決済完了後、14日以内に

infotopユーザーマイページよりダウンロード。

申込の有効期限 14日以内にお願いいたします。

14日間入金がない場合は、キャンセルとさせていただきます

返品・返金について 商品に欠陥がある以外は

返金・返品には応じることができません。

表現、及び商品に関する注意書き 本商品に示された表現や再現性には個人差があり、

必ずしも利益や効果を保証したものではございません。

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国が定める個人情報取扱いに関する法令、指針に従い遵守します。

また

ご入力頂きましたメールアドレスへはメールマガジンの配信の他、お客様への御連絡の目的でのみ使用します。

お客様の個人情報を第三者に開示することはございません。

本商品の使用、処分につき 目的を問わず、

転売、再販、オークションへの出品、

ネットへの散布等は

一切使用禁止ですので

絶対にルールを守ってください。

 

 

 

 

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