宅建本試験2018 出題パターンの難易度傾向と予想とは?

どうも 寺本です。

むかしの本試験問題は、

過去問をちょこっと改造して、
新しく見せて本番問題を作ってただけ。

その「新しい見せ方」が複雑じゃなく 単純だった、

だから 過去問やってりゃ とりあえず合格点近くまで誰でも取れた。

そんな時代もあった。

 

2018年現在

問題文の見せ方が 複雑になった。

・長文

・受験生24万人が全員解けない肢を混ぜる

・個数問題 (全肢のマルバツが合わなきゃ 一点くれない問題)

 

50問中 これらの数が増えた。

これが宅建から 宅建士試験に変わったことに伴う

難易度変化の具体例だ。

 

だけどね、

試験範囲が変わったわけじゃないよ。

やっぱり 市販テキストに書いてることを出題してくる。

問題は?

テキストに書いてる知識の使い方。

 

そこを本番で試させてくる。

「知ってるだけじゃなく 扱いきれるのか?」ってね。

 

だったら

テキスト書いてる知識を自分が使えてるか否か?

普段から検証できてなかったら 本番で点数取れないよね?

 

その検証の仕方を具体的に教えてるのが私だ。

あなたも

予備校に通わず、一人で自分のペースで勉強して合格したいでしょ?

その路線で 1000人以上の結果を出してきた私から情報をもらったほうがいいんじゃないか?

 

そうゆうことですよ

おしまい

寺本考志

 

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[寺本考志の紹介]

・高卒

・資格スクール講師の面接・人材編成
・資格スクールで1対複数の集団指導

・個別指導
喫茶店、事務所での1対1直接指導
資格試験の自宅出張家庭教師

・会社出張講師
ビジネスセミナー講師
企業研修講師
不動産屋に出張しての宅建試験講座

・全国対応 スマホ通信講座

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法律とか資格に関係ない ネット関係の仕事をやってます。

私は 法律や資格のことしかできないマニアックな人ではありません。

あなたと同じく

「リーマン、OLしながら他のことを築きたい」

そう思い続けてきました。

ですから 私を「業者のエライ人」ではなく

個人的に見ていただきたい。

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