宅建本試験2018 出題パターンの難易度傾向と予想とは?

2018/9/11火曜

どうも 現役最強プロの寺本考志です。

 

宅建士 本試験日は 平成30年10月21日(日)13時~15時

あと40日。

もしかしたら 今のあなたは

ぜんぜん勉強してなくて やりきれない毎日を送ってるかもしれない、

テキスト、過去問を触って

わからない箇所が多すぎる、知識の記憶が定着しない、ミスが多すぎる、

結果、

ネットで 最後の逆転ルートを必死に探してる最中だろう。

 

あなたはツイている!

なんせ ネットで寺本プロと出会えたんだから

 

私が あなたに提供できるシロモノは以下だ。

 

・宅建教材1 勉強のやり方、手順

・宅建教材2 過去問分析

・大阪の目の前で個別指導

・全国どこに住んでても スマホで指導

(画像と文字のやりとり 即時の質問解答)

 

 

だが?

正直な話

・分からないところを全部聞きたい

・自分の弱点克服

・今日何をすればいいのか? 具体的な課題

 

こうゆうことを 「あなた専用で教えてほしい」

そうおもってる方は

私の教材ではなく 私のスマホ通信講座を利用すればいい。

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とにかく?

残された40日間で 本試験で最大の結果を出すには

今のあなたの状況に合わせたシロモノでなきゃいけない。

それがハッキリしてないのなら?

まずは 私に相談すればいい。

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宅建本試験2018 出題パターンの難易度傾向と予想とは?

 

どうも 寺本です。

むかしの本試験問題は、

過去問をちょこっと改造して、
新しく見せて本番問題を作ってただけ。

その「新しい見せ方」が複雑じゃなく 単純だった、

だから 過去問やってりゃ とりあえず合格点近くまで誰でも取れた。

そんな時代もあった。

 

2018年現在

問題文の見せ方が 複雑になった。

・長文

・受験生24万人が全員解けない肢を混ぜる

・個数問題 (全肢のマルバツが合わなきゃ 一点くれない問題)

 

50問中 これらの数が増えた。

これが宅建から 宅建士試験に変わったことに伴う

難易度変化の具体例だ。

 

だけどね、

試験範囲が変わったわけじゃないよ。

やっぱり 市販テキストに書いてることを出題してくる。

問題は?

テキストに書いてる知識の使い方。

 

そこを本番で試させてくる。

「知ってるだけじゃなく 扱いきれるのか?」ってね。

 

だったら

テキスト書いてる知識を自分が使えてるか否か?

普段から検証できてなかったら 本番で点数取れないよね?

 

その検証の仕方を具体的に教えてるのが私だ。

あなたも

予備校に通わず、一人で自分のペースで勉強して合格したいでしょ?

その路線で 1000人以上の結果を出してきた私から情報をもらったほうがいいんじゃないか?

 

そうゆうことですよ

おしまい

寺本考志

 

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[寺本考志の紹介]

・高卒

・資格スクール講師の面接・人材編成

・資格スクールで1対複数の集団指導

・個別指導
喫茶店、事務所での1対1直接指導
資格試験の自宅出張家庭教師

・会社出張講師
ビジネスセミナー講師
企業研修講師
不動産屋に出張しての宅建試験講座

・全国対応 スマホ通信講座

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法律とか資格に関係ない ネット関係の仕事をやってます。
(カドカワ「KADOKAWA」から ネット記事作成依頼の仕事をいただいたり)

私は 法律や資格のことしかできないマニアックな人ではありません。
あなたと同じく
「リーマン、オーエルしながら他のことを築きたい」
そう思い続けてきました。
ですから 私を「業者のエライ人」ではなく個人的に見ていただきたい。
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