【宅建】予備校の通信講座で勉強→受験→落ちた。2回目の受験で合格するには?




 

アッタマキタ クソッタレ! 

自分の点数結果、超ウケる~~

 

心臓バクバしながら はじめて受けた宅建試験が終わり、

自分のクソみたいな試験結果を見たら、受験生誰もがそう思うだろう。

 

仮に

中森明菜が今の心境を歌ってもらえるならば

冗談じゃないわよ、

フザケんじゃないわよ、

イライラするわ・・

 

きっとそう言ってくれるに違いない。

 

予備校、塾が売ってる通信講座ってのは

「聞いてる受験生がついていけてるかいけてないか?」

一切確認なしの、オール無視よろしく、

そうゆうシロモノなのだ。

 

ところで

予備校通学講座を利用すると?

予備校講師は 受かりそうな受験生としか話さない、ついていけてない受験生とは話さない

 

であるならば?

あなたの部屋に飾ってある 業者の通信講座でもらった量産式教材を扱いきれる対象者は

そもそも、



その受かりそうな優良受験生グループだけなのだ。

 

あなたが予備校、塾のネット通信講座を利用して得たものは?

 

当てよう。

実力格差だ。

「俺は なんでこんなにバカなのか?」

思い知らされただけ。

 

え?

なんでそんなことわかるかって?

あなたは昔の俺やからです。

 

大事なことは?

業者を二度と信用しないこと

 

そして業者利用の代わりに?

 

今のあなたの悩みを聞いてくれる人を探すこと。

これですべてがうまくいくだろう。

 

なぜなら

今のあなたが考えてる合格するための悩みが

正しいか間違えてるか?

あなた一人ではわからないからだ。

 

業者の本やネットには

合格するのに必要じゃない誤情報がたくさんある。

つまり、

今あなたが悩んでることを解決しようとがんばらなくても済むことがある。

解決するんじゃなくて 捨てるだけ。

 

情報を得よう得ようとがんばるんじゃなく捨てることを考えてほしい。

あなたは必ず楽な気持ちになれる、

楽な勉強、楽しい勉強に変わる、

結果 次回本試験で良い結果が出せます。

 

おしまい

寺本考志