[宅建] 絶対点数くれる簡単な問題を最初から知ってりゃ誰でも合格できる




どうも 寺本です。

 

宅建士試験には

宅建受験生レベルでは 解けたらオカシイ問題がある。

その 「解けたらオカシイ問題」が混ざるから

本試験問題が難しく見える、

宅建合格が難化したと思ってしまう。

 

だったら

「解けたらオカシイ問題」の逆、

「絶対点数くれる問題」のヒントは どこの本に書いてるか?

 

テキストですよ、参考書ですよ。

しかし、

市販のテキスト、参考書ってのは

シロウトには読めない。

シロウトにとっては 解説が省略されてるから

2000、3000円の安い価格で売られてる。



 

その「シロウトにとっては 解説が省略されてる」を

「シロウト向けに 1から10まで丁寧解説」を変えたらいい

それだったら あなたも勉強できるだろう。

 

10年以上変えてきたから 私は 全国資格受験生に支持されてる。

 

結論

・宅建本試験問題は

「受験生が解けたらオカシイ問題」が混ざるから本試験問題が難しく見える

 

・「絶対点数くれる問題」だけを最初から知ってりゃ

「受験生が解けたらオカシイ問題」を見せられても無視すればいい。

 

・「絶対点数くれる問題」のヒントは 市販のテキスト(参考書)

しかし

シロウトにとっては 解説が省略されてるから 一人では読めない

 

 

テキストが読めるようになるにはどうすればいいか?

私のスマホ通信講座に参加すればいい。

 

おしまい

寺本考志

 
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