「宅建試験」 過去問・問題文の読み方 読み違いを防ぐためのコツとは?

どうも寺本です。

今日は

問題文をゆっくり読んでみないか?って話。

過去問開きましょう。

 

問題文の下に書いてる1~5を 肢「あし」と呼ぶんだが、

その肢ひとつの文章が5行あるような長文もある、

そんなとき、一気に読み切ろうとせず、

ゆっくり読んでほしい。

 

単にゆっくり読むんじゃなく、

・文章を前段後半に分ける。

・コンマ、( )カッコを打つ位置を自分で変えてみる

 

これが

資格試験の問題文の読み方。

 

要は、

文章を分けて考えられる者が誤解が起こらず、肢の正誤判断ができるってこと。

 

 

おしまい

寺本考志

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[寺本考志の紹介]

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・資格スクール講師の面接・人材編成
・資格スクールで1対複数の集団指導

・個別指導
喫茶店、事務所での1対1直接指導
資格試験の自宅出張家庭教師

・会社出張講師
ビジネスセミナー講師
企業研修講師
不動産屋に出張しての宅建試験講座

・全国対応 スマホ通信講座

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法律とか資格に関係ない ネット関係の仕事をやってます。

私は 法律や資格のことしかできないマニアックな人ではありません。

あなたと同じく

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そう思い続けてきました。

ですから 私を「業者のエライ人」ではなく

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