【宅建】難しい長文応用問題の特徴と、その対処法とは?




どうも 寺本です。

応用問題のことを 俺は グレー問題と呼んでる。

グレーゾーンのグレーだ。

 

グレー問題とは?

あなたは 本試験で点数取れなくて困ってる。

何が困ってるか?

問題解いてる最中、あなたが困ってることは

「コレ知ってる、アレ知らない」

「コレ思い出せた、アレ思い出せなかった」

そうゆうことではないはずだ。
本番中、そうゆう段階までいけないことの連続に困ってるのだ。

 

「そもそも、問題文が何を聞いてるか?」

本番中その場その時に、なんぼ読み返しても分からんことが困ってるんですよね?

「問題文が何書いてるか?」



それが分からんのに、

「答えは後ろの方が多いって 予備校講師が言ってたから 4番をマークシートに書こう」

そうゆう、妙な思いつき 昭和に流行った裏技で点数くれてた

ヌルい宅建合格時代はすでに終わったのだ。

※30年くらい前の宅建試験は 誰でも合格できてた。

 

結論言います

 

問題文が読めることが「込み 」になった勉強をしましょう。

 

 

・予備校、DVDで単に知識の解説聞きました

・単に新しい問題をいっぱいこなしました

そうゆう単調な繰り返しではなく

問題文が読めることが「込み」になった勉強

それをやってきたからこそ、

無料サービス券の上に乗っかってる

応用、グレー問題で点数が取れる、

合格できるのだ。

 

おしまい

寺本考志

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