宅建試験 応用問題の解き方とは? 覚えただけじゃ点数くれない

 

どうも 寺本です。

そもそも

資格試験の勉強ってのは、

本に書いてることを一言一句間違えずに覚えることじゃない。

 

ほらっ、

小学校、中学校の時によくやった、

赤文字を、赤や緑のシートで隠して、

その見えてない部分を覚えたかどうかを確認するような・・

ああゆうヌルい勉強は、合格できる勉強ではない。

 

 

要は、英単語を覚えるような短調な勉強をやってる時点で、

本試験で、負けは確実です。

 

本試験問題てのは、

「 本に書いてることをハッキリ覚えたかい?   」

て、聞いてくるんじゃなく、

「 勉強したことの意味は、本当にわかってますか?   」

「知識の使い方をちゃんと検証してきましたか?」

って聞いてくるのだ。

それが、応用、実力問題の本質。

 

 

おしまい

寺本考志

 
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[寺本考志の紹介]

・高卒

・資格スクール講師の面接・人材編成
・資格スクールで1対複数の集団指導

・個別指導
喫茶店、事務所での1対1直接指導
資格試験の自宅出張家庭教師

・会社出張講師
ビジネスセミナー講師
企業研修講師
不動産屋に出張しての宅建試験講座

・全国対応 スマホ通信講座

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法律とか資格に関係ない ネット関係の仕事をやってます。

私は 法律や資格のことしかできないマニアックな人ではありません。

あなたと同じく

「リーマン、OLしながら他のことを築きたい」

そう思い続けてきました。

ですから 私を「業者のエライ人」ではなく

個人的に見ていただきたい。

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