[宅建試験] 合格するのに必要な知識と不要な知識を完全区別する方法とは?

どうも 寺本です。

宅建試験で点数取るのに不要な知識?

ある。

いっぱいある。
というより、

参考書や過去問に
「不要な知識」がいっぱい書いてるからこそ、
「暗記力、記憶力が良くても 無意味」

私は 何年も前からずーーと言い続けてる。

 

不要な知識とは ゴミだ。
教材に書いてることを丸覚え、目をデジカメのようにして頭に入れようとしてる勉強は
このゴミが混ざって 大事なことが頭の中で埋もれていくことを意味してる。

 

これが 宅建の勉強が続けられない原因。

いつまで経っても 点数取れる自信が持てない原因だ。

 

さて 本題だ。

要は

宅建試験で スラスラ点数取れるための必要な知識と

不要な知識の区別ができたらいい。

だったら、その区別をどうやって見分けるのか?

 

答えは 私の教材を買うことだ。

 

ここで注意。

資格受験生によくありがちな 間違った行動がある。

それは

一人で宅建試験を分析するってゆう 愚かな行動だ。

一人でがんばると?

5年かかります。

 

ここは プロの分析結果に頼ったほうが速い。

そうゆうことですよ。

 

おしまい

寺本考志
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[寺本考志の紹介]

・高卒

・資格スクール講師の面接・人材編成
・資格スクールで1対複数の集団指導

・個別指導
喫茶店、事務所での1対1直接指導
資格試験の自宅出張家庭教師

・会社出張講師
ビジネスセミナー講師
企業研修講師
不動産屋に出張しての宅建試験講座

・全国対応 スマホ通信講座

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法律とか資格に関係ない ネット関係の仕事をやってます。

私は 法律や資格のことしかできないマニアックな人ではありません。

あなたと同じく

「リーマン、OLしながら他のことを築きたい」

そう思い続けてきました。

ですから 私を「業者のエライ人」ではなく

個人的に見ていただきたい。

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