カテゴリー別アーカイブ: [通信講座] スマホでいつでも質問回答!

宅建試験 高卒のスポーツバカでも合格成功した「1対1スマホ通信講座」

[通信講座] スマホでいつでも質問回答!

どうも 寺本です。 あなたは学歴にコンプレックスを持ってるだろう。 私は高卒だから 私もそうだった。 過去形だ。   資格スクールで集団指導、企業相手の講師、 いろんな教え方をしてきたが 足の遅い人向けに作ったのが 私のスマホ通信講座だ。 わたしとおなじく 学歴に嫌な思いを持ってる人たちを一人でも多く救いたい。 その執念で生まれた指導法だ。   学歴に嫌な思いを持った数多くの合格者を生み出したスマホ通信講座に興味がある人は まずは私のメルマガに登録してください   おしまい 寺本考志  続きを読む

[宅建士試験40~50才] 年齢的に暗記が難しくて覚えられない。覚え方を教えて!

[通信講座] スマホでいつでも質問回答!

どうも 寺本です。 宅建受験生は 合格するには 「覚えた量」だと思ってる。   ・勉強した時間の量、 ・難しい知識を覚えた量、 ・新しい問題を解いてきた量、     「たくさんの数を覚えなきゃ! たくさんの問題をこなさなきゃ!」 思い込んでることが そもそもの誤ち だから、 年齢とか記憶力とか 暗記の仕方とか そんなもんはどうでもいい   だったら 正しい勉強とは何かって?   新しい言葉に置き換えることだ。 そもそも 法律や資格試験なんて あなたにとったら 異質であろう、 それを受け入れるために 今すぐ人間変えることや 考えや見方を変えることなんてできないですよね? でもね、   難しい言葉や難しい情報を ・新しい言葉 ・簡単な言葉 ・普段から使ってるコトバ に言い換える、置き換えることができたら考えや見方は変わる   それが合格スキル 点数なんだよ。 短期で一発合格とか 何回も本試験で落ちたけど 次の一回で受かったとか 私に教えてもらって受かった人たちは   寺本の言い換えを気に入った 寺本の言い換えをマネした そうゆう「簡単なこと」をやっただけ。   もう一度いうが 「たくさんの数を覚えなきゃ! たくさんの問題をこなさなきゃ!」 しんどいだけ そうゆう難行苦行の勉強なんかやめて 寺本の言い換えをマネするだけってゆう「簡単なことから」やりなおしてみないかい?   しかも 本を読むという苦痛な作業でなく スマホで見れる動画を見るだけという簡単なことをやってみないかい?   これで 暗記、覚えるという苦痛な作業から開放される。   興味がある40代 50代の人は私のメルマガに登録してください。 下記のリンクをクリックしてください   おしまい 寺本考志続きを読む

宅建2018 初心者でも一回で受かる裏技・コツは? スマホで動画を見るだけ。

[通信講座] スマホでいつでも質問回答!

どうも 寺本です。   初心者でも一回で宅建に受かった人 その理由は? 簡単です。 受かった人は落ちた人より本をさわる回数が圧倒的に多いから。   だったら? 本を触る回数が少ない、触れないひとは 死んだも同然。 だが 心配無用 私は そうゆう 足の遅いひとたちに対して 強力な道を作った。   それがスマホ通信講座だ。 あなたは合格する裏技、コツを探してるんでしょ? 楽して受かる道を探してるんでしょ?   そのシロモノは私だけが持ってる。   興味がある人は 私のメルマガに今すぐ登録してください おしまい 寺本考志    続きを読む

[宅建] スマホ使ったネット勉強で合格した!3ヶ月通信講座がおすすめ

[通信講座] スマホでいつでも質問回答!

[寺本プロによる宅建スマホ通信講座について] ※ 箇条書きで並べていきます     ・全国対応、年齢不問、法律初心者、ベテラン 現在のスキル無関係。   ・講師1対 受験生複数で教えられるような ビシッとバシッとしたプログラムはナシ。 とにかく 課題や質問により、 受験生の言い方、書き方をいちいち毎度毎度 私がチェックしていくこと、 これがなければ、受験生は変わっていかない、 変わる速度が早まることはない     •スマホだけでやりとりするから いつでもどこでも可能。 チャットワークという無料アプリの掲示板で 課題や質問をやりとりする   ・私のデータで作った記事を読むこと ・私が出す課題をやってもらって テキスト、過去問への書き込み、 その結果、まとめを ノートに書いてもらって その画像を見せてもらうこと   ・問題提起に 回答してもらい、寺本が添削すること (課題の回数や期間は決まってません)   ・質問をもらって寺本が回答すること (教えてほしいことがあれば いつでも質問できる 無制限)   ・私の講座には 「いついつまでにこれだけのことをやる!」とか 「夜の9時から11時まで 家に帰ってパソコンの前に座って私とやりとりしろ!」とか そうゆう縛りはありません。 • テキスト、過去問 ページ数を指定できるから すぐに質問がやりやすい   • 課題は テキスト、過去問の中から 私独自の聞き方で回答してもらいます   • 必要なデータは私のWEBページでお渡しします あなたの家に 教材が溜まることはない   • 質問は みなさん、週末や休みの日に回答して送ってくるのが通常です。 質問、回答、課題回答にタイムラグがあってもかまわないということです。 「その他」 • 特に 電話や目の前で教えることはありません • 講座期間は 即日から試験前までです。 以上 私の通信講座に参加できる条件は ひとつ。   あなたに自己紹介してもらうことです。 金払って 今すぐはじめることはできません。   私の講座に興味がある人は 私のメルマガに登録してください おしまい 寺本考志  続きを読む

[宅建] ネットで個別指導可能。 問題の解き方の添削講座

[通信講座] スマホでいつでも質問回答!

どうも 寺本です 私の講座に金払ったら 添削してもらえる。 問題の解き方 ネット添削って何? 私の講座に参加してもらってる人に 問題をやらせる、 こうゆうことを書けと指示する。 肢のマルバツをつけて間違えた理由を書けとか で、 終わったら その問題をスマホで写真取らせて送らせる   ネットだからといって アバウトではない、 精密に アドバイスできる。 画像見たら どんな考えしてるか? すぐわかるから。 あなたが知りたい 「そこらへん」を教えてもらえるんじゃない あなたが知りたい「そこ」を教えてもらえる、 そんなことができるのは 私しかいない。 だが、 私は エスパー伊東ではない、 だったら なぜ 受験生が問題に対して 正誤判断して間違えた理由を修正できるのか? それは 誤解、誤読のパターンは 最初から決まってるからだ。 そこは 受験生全員が通る道だからだ。 逆に言ったら 「そこ」を通ってない、修正してないなら 前に進めてない証拠になるのだ。   はなしの続きが聞きたい人は 私のメルマガに登録してください。 下記のリンクをクリックしてください おしまい 寺本考志続きを読む

宅建の勉強1年目 受かる気がしない!受かるのに3年かかるってホントなの?

[通信講座] スマホでいつでも質問回答!

どうも寺本です。 「宅建試験に受かるには何年かかるか?」 そこらへんのシロウト連中に聞いたら 3年かかると言われるだろう。 ところが 宅建の勉強し始めて 1年目のあなたが 「合格するのに 3年かかるよ」 って言われて 「はい そうですか~」 おもうはずがない。 どちらかというと 「宅建で落ちたら恥」 「一回で合格できなきゃオカシイんだ」 そうゆう方面で 宅建士試験を見てるだろう。   だが、 あなたはテキスト、過去問を読んで   「 過去問やっても 模試を受けてもミスばっかり」 「参考書や過去問見なおしても、分からない箇所が目立つ」 「合格しそうな実感、手応えない」 「もっと前から勉強してたらよかった」 「受かる気がしない」 なんかしら つけこまれた気分になってるかもしれない   妄想 強迫観念 要は 「ダメだダメだ、俺はダメだ」 そのベクトルで考えることに時間を奪われる。 すると? 資格の勉強どころか すべてのモノからつけこまれてる気持ちになる。 それが受験生心理だ。 止めるための手段は ただひとつ。 自分がいつもやってることに ひたすら専念することだ。 たとえば 私のスマホ通信講座には 駅前のレンタルルームを借りて 毎日仕事終わりにそこで勉強して 家は ただの寝る場所になってる人がいる。 自分がいつもやってることに ひたすら専念するとは? 仕事が終わって 家に帰らないことだ。 「仕事終わったら レンタルルームにいく」 それだけ。   それが習慣化してる。 「いつものアレ」を作ることが最優先だ。   じゃ、「いつものアレ」がない受験生はどうなるか?   私は 資格受験生を教える仕事をしてるから 資格受験生の家にいくことがある。 資格の勉強はじめて1年目、2年目の人間の家に 私がはじめていったら 必ず フォーサイトやユーキャンなど通信講座の教材一式が置いてある、 で、 私が見たら 当たり前のように 教材はサラのまんま   なんで? ただの道具だから。 「いつものアレ」という習慣があって はじめて道具は活きるのだ。   ーーーーーーーーーーー   さて 受かる気がしない なんとかしたい そうゆう話だったね。   要はね、 一人で勉強やってるだけってのは弱い、脆い。 「いつものアレ」がない人は 妄想、強迫観念につけこまれ 考えただけで 体力消耗する。 すると? 今日の勉強時間が、本来7時間できたもんが、2時間くらいになっていく、   すると? ドタン場で 最後の勉強時間で 他の受験生と差が付く、 試験に直接関係あるテキスト、過去問を見る時間が圧倒的に下がるから 結果が悪くなるだけだ。   ーーーーーーーーーーーーー さて 「いつものアレ」とは 特に場所とは限らない、 予備校通学講座に金払って 直接指導を受けることでもない。   もし あなたが一日16時間握り締めてるスマホが「いつものアレ」になる。 誰とも会わず、どこにも行かず  スマホの画面を触ってるだけという簡単さで宅建の勉強ができる、合格できるといったらどうする?   はなしの続きが聞きたい人だけ メルマガに登録して下さい。下記のリンクをクリックしてください おしまい 寺本考志      続きを読む