カテゴリー別アーカイブ: [本試験前9月10月] 対策・過ごし方

[宅建] 予備校模試受けたら点数が30点ない。受かる気がしない。最後にもう一度がんばりたい

[本試験前9月10月] 対策・過ごし方

どうも 寺本です。 タック レック 日建学院 大原 それらの業者の現場いって模試受けたら お決まりの21-25点の間をさまよう 見慣れた点数・・   「資格試験の勉強 向いてないな」 「また一年がんばるんか・・とほほ」 そんな 悲しい独り言が走り出してる最中だろう。   だが 安心してほしい 最後に 動画を見てみないか? 数々の合格者を生み出した奇跡の動画を。     試験前に 諦めかけて ふてくされても 自分が損するだけ。 ここはひとつ 新しい手段を使いましょう。   興味があるひとは私のメルマガに登録してください 下記のリンクをクリックしてください   おしまい 寺本考志続きを読む

宅建士試験1ヶ月前 絶対合格したいあなたへ 絶対5点アップのプレゼント

[本試験前9月10月] 対策・過ごし方

どうも 寺本です。 本番1ヶ月前 「もうちょっと勉強してたらよかった・・」 「テキストでわからんとこが目立つ、過去問でミスが目立つ」 「手ごたえなし、受かる気がしない」   もしかしたら今のあなたは そうゆうネガティブ発想に押しつぶされ しょんぼりちゃん、ガッカリちゃん、 自分の顔を鏡で見たら 「心ここにあらず」 そうゆう心境かもしれない。 ーーーーーーーーーーーーーーーーー 要は 胸のドキドキが自分で止めれないんですよね? 「ロマンチックが止まらない」を歌ったのはCCBで 子供の頃に受けた予防注射はCGB つまり、 「勉強時間できる時間があっても 集中できないから実は勉強やってない」 そうじゃないでしょうか?   そんなあなたに私がとっておきなもんを用意しました。 今からでも 本来のあなたの点数より5点アップできるシロモノを用意しました。 「出るところをまとめた記事」を用意しました。 それは スマホで見れるデータです。 無料でプレゼントするから下記から 私のメルマガに登録してください おしまい 寺本考志続きを読む

[宅建 試験前対策] 残り2ヶ月でも20点アップできる動画講座 「このまま勉強してても 絶対受かりそうにない・・」

[本試験前9月10月] 対策・過ごし方

どうも 寺本です。 宅建試験日まで残り2ヶ月~3ヶ月 「このまま勉強してても 絶対受かりそうにない・・」 そんなあなたに とっておきの策を教えよう。   それは動画を見ることだ。 と、 言った瞬間 あなたはこう思うだろう。   「業者の動画は見飽きた」 「ネットで無料のお試し講義動画を見たけど たいしたことなかった」 「DVD持ってるけど 10回も見れてない、見たくもないわ」   そのとおりだ。 まったくもってそのとおりだ。 私も 資格試験完全ドシロウト時代は 予備校のビデオブースで 毎日寝てた。 なんで? いちいち2,3時間かかる話。長いから。 そして ビデオの中でしゃべってる業者講師が面白くない、魅力ないから(笑)   おにいさん おねえさんがた! だったらこうゆう話はどうだい?(笑)   1 パソコンやテレビで見るんじゃなく 常にスマホで見る   2 「イスに座って 姿勢を正して」・・・でなくていい、 ベッドで寝ながら、電車通勤中に見てもいい。   3 1発3分終了の動画   4 絶対 本試験で点数取れる簡単なことだけをやってくれる       これならどうだい? やる気が出ただろう。 その気になってきただろう。   もっと言おうか?       ・テキスト、過去問、問題集、模試をさわる回数を減らせる   ・仕事しながら残業あり、一日2,3時間しか勉強できない ところが パッと出してシュッと終わるスマホ動画さえあれば 通勤中、移動中、朝昼晩問わないから 勉強時間が増える   これ以上のステキなサムシングは  日本にはないだろう。     最後に   私は奇跡を見た。 DVD学習、ネット動画を完全否定していた私自身が動画で奇跡を見た。   覚えなきゃいけない知識、情報が たとえ どんなにめんどくさく、難しい知識であろうと スマホ動画の使用方法、見せ方を変えるだけで 何も見ずに 勝手に扱いきれてる自分を見たのだ。   さあ 今度はあなたの番だ。 あなたも私と同じ体験をして本試験で合格したいだろう。   まずは 私のメルマガに登録してください。 下記のリンクをクリックして あなたのメールアドレスを登録してください。   おしまい 寺本考志   続きを読む

宅建本試験2018 出題パターンの難易度傾向と予想とは?

[本試験前9月10月] 対策・過ごし方

どうも 寺本です。 むかしの本試験問題は、 過去問をちょこっと改造して、 新しく見せて本番問題を作ってただけ。 その「新しい見せ方」が複雑じゃなく 単純だった、 だから 過去問やってりゃ とりあえず合格点近くまで誰でも取れた。 そんな時代もあった。   2018年現在 問題文の見せ方が 複雑になった。 ・長文 ・受験生24万人が全員解けない肢を混ぜる ・個数問題 (全肢のマルバツが合わなきゃ 一点くれない問題)   50問中 これらの数が増えた。 これが宅建から 宅建士試験に変わったことに伴う 難易度変化の具体例だ。   だけどね、 試験範囲が変わったわけじゃないよ。 やっぱり 市販テキストに書いてることを出題してくる。 問題は? テキストに書いてる知識の使い方。   そこを本番で試させてくる。 「知ってるだけじゃなく 扱いきれるのか?」ってね。   だったら テキスト書いてる知識を自分が使えてるか否か? 普段から検証できてなかったら 本番で点数取れないよね?   その検証の仕方を具体的に教えてるのが私だ。 あなたも 予備校に通わず、一人で自分のペースで勉強して合格したいでしょ? その路線で 1000人以上の結果を出してきた私から情報をもらったほうがいいんじゃないか?   そうゆうことですよ おしまい 寺本考志   続きを読む

(宅建)資格予備校の予想模試は当たるのか? 「タック レック 大原の宅建模試」

[本試験前9月10月] 対策・過ごし方

どこの予備校の予想模試、予想問題が当たったの?   そんなもん、どうでもいい。 なぜなら、 50問中、20問分は当てようと思ったら私でも当てれるから。 「なんで当てれるかって?」って考えるんじゃなく、 「何を当てたか?」だ。   試験官は、本試験問題の中で無料サービス券を配ってる。 それを当てれるに過ぎない。 すなわち、 あなたでも、普通に勉強してたら点数取れる部分 20点分を 予備校模試で教えてもらってもしょーがないのだ。   え? なんで、試験官は無料サービス券を配ってるかって? その20問分の上に乗っかってる部分、 グレー問題が取れなきゃ、結局誰も合格できない、 合格させない設計が資格試験だから。   グレー問題ってのは、私が勝手に作ったコトバだが、 みなさんに分かりやすい言葉に直せば、 応用問題、実力問題、総合問題のことだ。   結論 「予想問題の本がほしい」 「何の問題が出るのか?」 「本番で出るところ教えてほしい」 てゆう言い方ではなく   ・問題文の読み方、 ・テキストに書いてることの使い方、その検証の仕方   ここを教えてくれる本や講座を利用してほしい。   おしまい 寺本考志   続きを読む