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【宅建2018 本試験感想評価#2】簡単だった?合格ラインが気になる~www




どうも 寺本です。

宅建士の受験生の報告は?

「簡単だった」

私の元にも来てる。

何が簡単?(笑)

 

宅建士試験の問題が簡単やったか難しかったか?

それは 受験生の主観ですよ。

 

一問だけ 取り上げたら 簡単な問題はあるに決まってる、

だが、

50問全部で見たら?

そこが合格ラインに到達できるかどうかのミソです。

 

ーーーー

合格ライン予想は37点・・・

 

でも どうでもいいですよね?

あなたは点数が足りてないんだから。

すなわち

あなたは次の出方を決めるために ここに来たはずです。

 

ところで?

宅建士試験がおわってたくさんの受験生から相談メールをもらいました。

100件近く

ありがとう。

 

以下は 相談メールをくれた方の内容です。

ーーーーーーーーーーーー

こんにちは
初めて 連絡させていただきます 、青木(仮名)と 申します。
昨日3回目の 宅建士の試験を受けました
結果から言うと、ボロボロでした

一年目は ○ォーサイトの通信教育を受け 、試験の結果は 29点でした
2年目は 独学で21点でした
三年目、今回は ○○業者の ○村先生の 教材を使い 25点でした。

特に今回は かなり勉強し 、勉強時間も1年間で680時間ほどしました

それでもこの結果になり かなりメンタルを やられております。



4回目の挑戦するかどうか 非常に迷っております

宅建士を取り、 地域の方々に貢献したいという志も 今は風前の灯です

原因としては、 自分なりの判断ですが読み解く力が弱いのか、

もしくは理解する時間がかかるのか、はたまた 頭の使い方が悪いのか

本当に落ち込んでおります。

今何をすればいいのか 分からない状態です。

アドバイスを頂けたら幸いです

よろしくお願いします。長文になり失礼しました。

ーーーーーー

返信内容は

ここでは見せません、

それは私にメールしてきた人だけの宝だからです。

 

今は

私に相談メールしてきた人たちに一人ひとりに返信していってる最中です。

宅建士試験の受験生からのメール返信で私が思ったことを

私の合格レポートを無料登録してくれた人たちにも

一括送信で聞いていただいてます。

受験生活の気持ちを共有したくて。

 

どうしたらええかわからんようになったんですよね?

それであれば 私の合格レポートに登録してください。

こっからが あなたの2回戦、

次の出方を決めることに全力になりましょうよ。

 

おしまい

寺本考志

 

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まだ宅建2018 本試験感想評価#1記事を見てない人は →こちらから

【宅建2018 本試験感想評価#1】落ちた、もうどうしたらいいのか分かりません・・




どうも 寺本です。

「宅建士試験 おつかれさまでした!」

といわれても?

自分は落ちてること知ってて ネット検索してるから

「おつかれ」もクソもないだろうけどね(笑)

 

本試験受けてどうだったか?

「知識や情報では乗り越えられない」

そこに気づくことです。

 

言ってることがわからん?

時間制限2時間。

しっかり考える暇がなかった、

そこを重視できるかどうか?です。

 

宅建士試験は 紙の上ですよ。

だけど

現実の世界で 就活で面接官に面接されてるのと同じ。

そこの想定がない勉強は 合格できる勉強じゃない。

 

もう一度言います。

 

時間制限が入ったら?

あなたが知ってること、やってきたことがうまく使えない、

それが前提で



何点取れるんですか?

それが資格試験の合格基準です。

 

ならばどうするか?

プラスアルファという世界の勉強を知らなきゃいけない。

 

・短い時間で何ができるか?

・短い時間でどれだけミスが防げるか?

 

本試験会場であなたが困ったポイントは

こうゆうレベルに間違いないのだ。

それは 知識や情報の世界ではないってこと。

本屋の本には書いてない、

予備校、塾、二次団体の講座に金払っても教えてくれない、

じゃ

誰が教えてくれるんかって?

そうゆうことですよ。

 

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→寺本の宅建2018 本試験感想評価#2記事を見る

 

【行政書士】俺が合格できた理由#13 テキスト過去問「本を触る工夫」を繰り返したから




どうも 寺本です。

私のスマホ通信講座に参加してる人たちには 質問してもらってる。

テキスト知識、問題の解説は当たり前、

それ以外の質問で何があるんか?

それは

普段の生活、ライフスタイルですよ。

「電車の中、移動中、仕事終わった後、うまく勉強やりたい」

これなのだ。

 

そこで私は考えた。

朝早い、残業あり、

それが前提で 受験生にとっての最良の戦略を考えた。

それは

「すぐに終わることを毎日やる」

これですよ。

たとえば

私の教材、講座で私が提供する記事は文章が長い。

なぜなら

0から10まで その過程を省略せずに順を追うからだ。

本試験てのは 書かれてることの過程についていけなかったら

点数とれるスキルに届かない

「長文の過程を追いかけるスキル」そのものが合格レベルだからだ。

 

だが、

それらに触れられるのは 仕事の休みの日とか

2,3時間の長時間につき取れるときでなかったら

落ち着いて読めないだろう。

私が言ってるのは

長時間につき時間を取れない あいだ、

「仕事中心になってる最中」に何ができるか?

そこに

「すぐに終わることを毎日やる」

を提供していこうと思ってる。

 

たとえば

法律用語、

その意味と なんのため?と 具体例

もし仮にそれだけで終わるのであれば

すぐに読める、すぐに終わるだろう。

 

これまでの解説と何が違うか?

それは 合格スキル、合格レベルを作り出す解説じゃないってこと。

それでいい。

なぜ?

毎日 自分が立ってる業界に触れられてること。

そこを感じられる便利ツールのほうを重視しなきゃいけない

そんな時代に変わったから。

何言ってるかわかりますか?

「俺は今年 本試験会場にいって問題解かなきゃいけないんだ」

すぐ忘れるってこと(笑)

私が今 資格試験完全ドシロウトであれば 余裕で忘れてるだろう。

 

すぐ忘れるくらい?

仕事のスピード

情報スピード、変化のスピードが速くなってしまった



そこに対応するのに精一杯なことが多くなった

頭で考えてることに体がついていけなくなってしまう瞬間が多くなったってこと。

年齢や体質に関係なくだ。

 

で、

まとめると??

仕事や情報社会の変化スピード対応に追われてしまい

資格試験の勉強意識が薄れてしまう、

まったく勉強やれない日が伸びる、伸び続ける、

だったら

私が言う「合格スキル、合格レベルを作り出す解説」

その難しいほうに触れられるチャンスはこない。

だが逆に

資格試験の勉強意識が薄れて まったくやらない日が続くくらいなら

簡単なことに毎日触れてるほうがいい、

毎日触れてるならば 私が言う「合格スキル、合格レベルを作り出す解説」に触れられるチャンスは必ず来る。

ここに切り込んでいこうと思ってる。

 

 

「本が重いんですわ~」

「テキスト、過去問 両方カバンに入らんのですわ~」

「寺本先生のマネをしようとしても 外では なかなかこれが本を開けないんですわ~」

 

あなたも毎日同じこと思ってるはず。

 

だったら

テキスト、過去問開かなきゃやれない合格スキル、合格レベルを作り出す作業は

家だけでやればいい。

2,3時間の長時間落ち着いてやれるときだけやればいい。

仕事中心になってる最中は??

 

スマホを見てればいい。

 

 

想像してくださいよ。

 

合格スキル、合格レベルを作り出す記事じゃなく

簡単なことを一瞬で終わる解説で量産していくんですよ。

てゆうことは

私に興味がある全国受験生やスマホ通信講座に参加してる方々が

簡単なことばっかり質問してくれるようになる、

だったら

その簡単なことばっかりの質問と私の回答が増えたら

Q&Aサイトが作れるわけですよ。

いつ、どこを見ても 簡単ですぐ終わる、

受験に必要なもん専用というより

受験意識を必ずキープできる ヤフー知恵袋ですよ。

これ以上

今のあなたを資格取得に向けさせるシロモノがあるだろうか?

これ以上 あなたを夢中にさせるシロモノがほかにあるだろうか?

ないですよ。

ーーーー

 

これならどうだい?

これなら やれるて思いませんか?

いやいや

全身の血がたぎってきて 活きる希望があふれてきたでしょうよ~(笑)

興味ある人は

ソッコーで私のスマホ通信講座に問い合わせしてください。

 

おしまい

寺本考志

 

【行政書士】本番で点数取れない理由#8「新しい問題文に頭が働かないから」




 

どうも 寺本です。

本試験会場の問題であなたが間違える理由を教えよう。

それは

自分が知ってる文字と違うものを 本番で読まされるからだ。

あなたが10年勉強してても 必ずそうなる、10年前から決まってるのだ。

それを知らない受験生を 「無知」と呼ぶ。

 

何を要求されてる?

難しい文章に対して テキストに書いてることを使って読み替えできなきゃ

ハッキリ意味が分からない、答えが出ない仕組み。

 

そこを乗り越えなきゃ合格はないってことが要求された課題

 

要は、

試験官は

参考書に書いてること、

一回過去問で出たこと、

有名予備校の模試や冊子に書いてること、

 

それらをそのまんまストレートで聞いてくれることは100%ありえないってこと。



ストレートに聞いてくれない。

それは

英単語を 片っ端から覚えるような勉強じゃ合格できないってことが理解できればいい。

 

だったら

いつも見てるテキスト、過去問と

本試験問題の文章が違っても、

現場で あなたが適切に意味が分かるようにするには?

 

検証方法ですよ。

「こうゆう思考回路になったら 間違えるんだ」

「ああゆう思考回路になったら 答えが出せるんだ」

ひとつずつ実感が取れてることが合格できる勉強です。

 

そもそも

テキスト、過去問と 次回本試験問題には距離がある。

どんな距離が?

その距離を縮められる検証方法を具体的に教えてもらうこと。

そして

それをひたすらマネすることだ。

 

それ以外 行政書士試験の短期合格はない。

 

え?

その具体的な検証方法は誰が教えてくれるかって?

 

そうゆうことですよ。

 

おしまい

寺本考志

【宅建】おすすめ講座を徹底比較してみた!※永久保存版「タック、レック、大原、日建、フォーサイト」




どうも 寺本です。

 

有名予備校・塾の通信講座は どんなことするか?

・予備校、塾の講義を一方的に聞くだけ

・予備校、通信講座のDVDを見るだけ

・予備校、塾、通信講座の新しい問題集、模試をやって うしろの解説読んで納得するだけ

 

受験生心理というのは

上記のような単純な作業で 「試験に勝てる」と思ってる、

ずっと信じて疑わないから

有名業者に大金払った、疲れきったうえ

途中で勉強ストップすることになる。

 

代わって

寺本考志のスマホ通信講座は

そうゆう

20年前から誰でも知ってるやり方ではない。

「単調なことやるから金くれ」って話じゃない。

 

1対1で向き合う、

1対1のやり取り自体が点数であり、合格に近づける

 

知識や情報を溜め込むことが点数でなく

「アカの他人と以心伝心」

その連続がすべてなのだ。



 

ーーーーーーーーーー

寺本に教えてもらいたいからといって

わざわざ大阪まで来て 直接指導講座を受けることを考えなくていい。

関西に限らず 四国、青森、東京埼玉神奈川から

わざわざ 私に会いに来てくれる方がたくさんいるが

マネできなくてもいい。

 

大阪でやってる直接指導講座と ほぼ同等の価値や効果をえられるのが

寺本とスマホで 1対1のやり取りすることだからだ。

 

 

最後に

ネットで

合格情報がどうこう

予備校情報がどーこー

ほかの受験生と比べて自分はどうこうでなく

 

あなた一人が 受かる道を本当に歩いてるかどうか?

そこが問題なのだ。

 

あなたは

これ以上 ネットの情報に振り回されて 苦しむのを終わりにしたいはずです。

 

「やり切った、行き切った、

ここまでやって 勝てない理由はない」

そこまでたどりつきましょうよ。

あなたには 思い切ったことをやってほしい

それだけ

 

おしまい

寺本考志

【行政書士】俺が合格できた理由#12「難しい知識を捨て基礎知識を重視したから」




どうも 寺本です。

 

なんでもそう、

先に最悪な結果を考える。

「死ぬほど勉強したのに なんで落ちることがある?」

それは

簡単、ド基礎を軽視した、

置き去りにしたから。

 

勉強していく過程

大事なことを身につける過程の中身に

序盤、中盤 終盤があるとすれば?

どうしても

終盤部分、結論部分だけに目がいってしまう

内容理解よりも 目と頭で「念写」的な 雑な勉強が多くなる。

 

すると??

「初見、一回目 問題見たときの」気付く力がどうしても弱まる

それが克服できなかった、

そこが あなたの課題です。

※ h29の行政法 記述問題で言えば パチンコのフレーズ

 

簡単、ド基礎なことをあいまいにしてたら

気付くもんも気付けない

なぜ

簡単なことを置き去りにするかといえば

普段、

テキスト、過去問見てたら

「難しいことのほうが試験で出題される」

その思い込みがどうしても強くなって目が引っ張られる、

その思い込みに打ち勝てないから

そうゆうことなんです。

私は10年以上 言い続けてる

情報源を一本に絞れよ ネットでガセ情報あさるなよ ってね、

業者の本や講座に煽られてヘタに触ったら 本試験会場で即死する ってね。

 

それは

「難しいことのほうが試験で出題される」

その思い込みを助長して錯覚させる、

本試験会場のイスに座った自分の首を絞めることになるからだ。

 

本試験問題で間違えたもん、見直したら?

決して難しい問題、肢ではないはず。

そんなたいしたもんじゃない、

あなたはすでに気づいてるはず

そのほとんどが 「事前に準備できてた範ちゅう」だってことを。

 

だったら

あなたの目に 本試験問題がどう映ってようが

簡単、ド基礎の積み重ねで解いた問題 全部たしたら 180点になるんです。



そこを肯定する信仰心が 本試験日までの道中にブレたから。

落ちた原因分析はここまで。

ーーーーーー

さて

簡単、ド基礎の積み重ねは どうしたら完成するか?

それが私のスマホ通信講座でやってることだ。

 

もう一度言おう

合格者てのは 難しい知識を覚えてない

 

不合格者 いつまでも受からない人ってのは 難しい知識をあいまいに覚えてる。

資格試験の名前が変わっても そこは同じ。

 

本番中、

意味不明な問題を、

「今まで考えたこともないほどの労力使って、答えた・・」

それが合ってる確率は、0%に近い。

要は、

本番中いくら時間を使って考えても、答えが合わない文章が 本番には存在してるってこと。

合格者は最初から それを知ってる。

知ってるから 普段から難しいことを一切 相手にしてない。

 

もしかしたら

今のあなたが困ってるのは 今わたしが言ってることの意味がサッパリわからず

業者の本、DVD ネットのガセ情報を毎日見てるからだ。

 

ーーーーーーーー

合格者てのは 難しい知識を覚えてない。

それは

「合格者は ド基礎しか覚えてない」と同じ意味だ。

 

ド基礎しか覚えてない、

難しい知識は覚えてない、

なぜ そんな状態で行政書士試験に合格できるか?

あなたが知りたいのはここだろう。

 

答えは

テキストを使いこなすスキル

そして

新しい問題文を分解するスキル、改造するスキルだ。

 

そのスキルを身につけるために私からおしえてもらって

この地獄の受験生活から卒業するか?

それとも

毎年同じ誤ちを繰り返してる受験生30000人と同じ運命をたどり

本試験終わった後 後悔するか?

どっちの人生を選ぼうが あなたの自由です。

 

おしまい

寺本考志